作品カテゴリ記事一覧

シマ袋琲珈麿ゼリー

シマ袋琲珈麿ゼリー(しまぶくろひこまろゼリー)、珈琲豆屋にて購入しました。 ここの珈琲が美味しいよと連れて行って貰ったんですが、確かに滅茶苦茶美味しかったです。 豆を選んでその場で挽いて煎れてくれます。お値段350円のテ>>続きを読む

沖縄のサバニ船

沖縄の木造船、サバニ。この船はまだ現役で漁に使われている様子。 子供の頃、奄美大島でこのサバニの親戚みたいな船、奄美大島のイタツケと呼ばれる船でじーさんと海へ出た事を思い出す、私にとってはノスタルジックな船。 機会があれ>>続きを読む

泊港のビアガーデン 海の家

泊港を見下ろすビアガーデン、海の家。そらもう、抜群のロケーションでのオリオンビール、文句ありません。 季節は10月、早い時間から一杯やってると、夕陽が目前に沈んで行くんです。 ◆ 撮影データ iPhone6 plus  >>続きを読む

国際通りの上原正吉の店「ナークニー」

そして、沖縄と言えば民謡ライブは欠かせない。 毎日、あっちこちの店で趣向をこらした演奏が行われて、私の様な南の島の民謡どっぷりな者も三線を知らない者も楽しむ事が出来る。 上原正吉大先生のなーくにー(情歌)は最高です。 ◆>>続きを読む

那覇 ぜんざいの富士屋

沖縄でぜんざいと言えばかき氷なんです。 そして、ぜんざいを食べようと連れて行って貰ったのが富士屋さん。かき氷、勿論おいしく頂いたわけですが、沖縄そばにタコライスにタコス。いかにもと言うメニューが並んでてなかなか魅力的な楽>>続きを読む

沖縄のステーキと言えば ステーキハウス88

自分などは、一番沖縄らしいのがこういったかってはアメリカ国だった名残の店の風景じゃないかと思ったりする。 このステーキハウス88とかジャッキーステーキハウスとかいかにもと言った昔からある店構えのステーキハウスはついつい足>>続きを読む

タコノキの実

なんとも南の島らしい派手な色の実はタコノキの実。すっかり熟して実がポロポロとこぼれ落ちてる姿。 手にとって匂いを嗅ぐと甘い良い匂いがするものの、食べる事はできないという残念さん。 本来はビーチの砂浜に自生したりするものだ>>続きを読む

奄美大島弦の六線

大島弦が張られた六線。通常は3本の弦で三線だが、6本張られると六線。沖縄では結構六線も使われますが、奄美弦の六線はあまり見た事がなかったりします。 私のものじゃ無くて、同じ島の民謡をやる三線仲間が全く使わないと言って放り>>続きを読む

万年筆とボールペン

かばんの片隅にいつもある、知人に作って貰った2本差の革のペンケースに万年筆とボールペン。 万年筆はモンブランの146、こいつに関しては所有欲も書き味も満足する一本だが、ボールペンの方が今ひとつまだしっくりとしない日々が続>>続きを読む

神戸オリエンタルホテルのステーキハウスミディアムレア

神戸オリエンタルホテルのステーキハウス、ミディアムレアでステーキ。目の前で調理されるコースはかなりのボリューム。神戸なので神戸牛かと言うとそうじゃなく、但馬牛や淡路牛など近隣のブランド牛が選べるのです。 なかなか競争率の>>続きを読む

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